ネタを会話に活かすとモテる?

女性というのは、知識が豊富な男性に惹かれるだろうか?

男性からすれば、あまりに知識が豊富な女性だとなんだか気が引けるし、ややひいてしまうということがあるだろう。

しかし、女性の場合には豊富な話題を提供する男性には興味を示すのではないだろうか?

その話題というのは、細かなネタの数々であると考えることができる。

ネタは自分で探すしかないわけであるが、そのネタというのもしっかりと覚えようとしなければすぐに忘れてしまう。

忘れないようにするための方法は、メモに残すことだったり、会話に使うこと。

現実的には実践も踏まえて「会話に使う」というのが理想的だろう。実際に使ってみることで相手の反応を確かめることもできる。

そのうえで、異性に魅力的に映る、あるいは反応の高いネタを自分の中にストックしていけば、話していて面白い人!という印象を与えることができる。そこから、モテるようになれるかも知れない。挑戦してみる価値はあるだろう。



コンビニ選びの基準

自分が住んでいるところにはコンビニがたくさんある。

皆はどんな基準でコンビニを選んでいるんだろうか?

よく言われるのが「弁当が上手いところ」という基準。これは、コンビニでよく弁当を買う人の基準だよね。それでは弁当を買わない人はどうするの?

コンビニは100平米のスペースに3000の商品が陳列されていて、およそ3分の2が一年で入れ替わるという世界。そうなると、お気に入りの商品が置いてあるコンビニに行くというのもなんか違うような気がするし。

店員で選ぶというのはあるかもしれない。しかし、例えば自分の近所の店員の態度は網羅的に知っていたとしても、見知らぬ土地でコンビニに入る場合、何を基準にするのかが曖昧。道路を挟んで複数のコンビニが並んでいることは珍しいこではなく、そういった場合はどうするんだろう。

あるいは、単にイメージカラーで選ぶというのもあるかもね。青のカラーが好きだとか、グリーンが良いとか。

 

いろいろな基準がありそうだけれど、コンビニの競争は激化していることが想定され、今後は統合とかもあるかもね。



いざ、ネタというと

ネタといってもいろいろあるね。

いざ、ブログに書こうとすると悩ましい。

なんだか日記を書いているほうが非常にラクというか。あまり難しく考える必要もないし。

でも、そんな誰でも書ける日記なんて誰も興味ないよね~。って、言っているそばから書いているわけだけど。

まあ、それはそれで良い。

なぜならば、ブログを通じて自分の思いを書いている中にも誰かに有用なネタは含まれていると想定できるから。実際にはどうなのかクエスチョンだけど・・・

それはそれで、やってみるという前提に立つのならば意味はあるだろう。

世の中に意味のないことなど何もない。だれかがそういっていた。

エジソンはたくさんの失敗を繰り返してきたけれど、それはあくまで成功しない方法を発見したわけであって、裏側では成功する方法を発見することに限りなく近づいていたということか。

まあ、ある意味プラス思考的な発想だけれどそれはそれでムダにならないと考える。

やってみるしか手はないのだから。

言うのは簡単、やるのは難しい。そこに既に価値はあるのだ。



知らない損

世の中には知っていないと損をするということは多い。

 

知っていると「徳」ということではなく、知らないと「損」という考え方。特に、法律などまさにその典型的なもの。知っている人に有利になるようにできている。

これはいかがなものか。

そんなことを個人レベルで問うてみても仕方がないのだけれど、やはり知らないよりは知っていたほうが良いということは世の中には沢山存在する。

ならばいろいろなことを知ることには大きな意味がありそうだ。

少なくても、知らないことに対する損失はカバーしたいと思う。

でなきゃ、やはり不公平でしょう。

この不公平感は知らないことで、その不公平感すら気付かないということが怖い。

オソロシや。



ネットは情報の宝庫

インターネットが普及して当たり前のようになっているけれど、よく考えてみればすごいこと。一昔前では想像もできないことなのだ。

 

その分、情報がどんどん溢れていて、少しでも良いと思った情報(ネタ)はメモをしていかないとすぐに忘れてしまうような時代になってきた。

このブログでいうところのネタとは、情報のこと。

中でもインターネット上に溢れている情報はネタとしての宝庫。毎日大量のネタが放出されているので、それを見逃す手はない。もったいないし。

そこで考えたのがブログにネタを貯めておこうということなのだ。つまり、自分のための備忘記録のようなもの。それにしたって、書き溜めていけばいずれは相当な量になるはず。

そして、それを有効に活用することは可能。

活用しないならば、宝の持ち腐れになってしまうけれど、そうはしないぜよ。

情報というのは使ってナンボだから。

単にネタの収集に走るだけではなく、ネタは種(タネ)にもなるものだから、しっかりと活用する道も考えていきます。



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