街中カップル一色!

クリスマスも近いせいか、なぜだか街にはカップルが溢れている。

みんなアツアツで羨ましいやら、・・・・やら。

恋人がいないという若者が増えているというニュースがあったけれど、あれは何だったんだ?嘘?もう、アホみたいにカップルばかりなんだけれど。

自分がそうやって意識しているから見えるのか?

 

まあ、クリスマスも過ぎればそんなにでもないと思うけれど、とにかくカップルが多いのだ。しかも、アツアツで、見ているこちらが恥ずかしくなるぐらい。

信じられない。

なんだよ、思いっきり羨ましいぜ。

あ~、ため息しかでない。もう少し自分も若ければなぁ。

カテゴリー 日記


カップラーメンが美味しい

インスタントラーメンが好きだ。

特にこの時期、カップラーメンが美味しい。温かさも取れるしうれしい限り。
しかし、このカップめん。実は意外と高い!
昔はもっと安かった記憶があるんだけれど、今は結構いい金額している。

カップめんに関しては、「健康に悪い」とか、「汁は飲まないほうが良い」とかいうけれど、自分はきっちりと汁まで飲むようにしている。

健康志向の親御さんは子供にカップめんなど与えないということらしい。

大学時代に、友人とカップめんを食べたら「生まれて始めて食べた!」と言われた。
これにはびっくりだ。

自分は結構頻繁にカップラーメンを食べていたので。

でも、その友達はそれ以来、カップラーメンにはまり、毎日のように食していた。
まあ、自分で好きなんだから良いよね。

カテゴリー ネタ


自分の中に内在するネタ

ネタは探してくるものばかりではなく、自分の中にあるものをネタとすることももちろん可能。

その人にとってそれほど面白くはない、意味がないということであっても、第三者の客観的な評価としては極めて面白い、珍しいということもある。

 

探すということは、自分の中に内在するネタを整理して、使ってみるということも含んでいる。そこで大切なのは自分の体験や経験である。体験や経験は自分の中に入り込んだものとして、しっかりと記憶されているだろう。

その記憶を辿りながら、自分の中を整理する。

整理することで、自分では気付かなかった才能に気付くこともあるだろうし、自分の中にはたくさんのネタが存在していること、内在していることに気付くはずである。

どんどんネタを出す訓練をしてみよう。

その訓練方法は、自分の中に強烈なインパクトとなって残っている記憶にヒントがある。

カテゴリー ネタ


ネタを会話に活かすとモテる?

女性というのは、知識が豊富な男性に惹かれるだろうか?

男性からすれば、あまりに知識が豊富な女性だとなんだか気が引けるし、ややひいてしまうということがあるだろう。

しかし、女性の場合には豊富な話題を提供する男性には興味を示すのではないだろうか?

その話題というのは、細かなネタの数々であると考えることができる。

ネタは自分で探すしかないわけであるが、そのネタというのもしっかりと覚えようとしなければすぐに忘れてしまう。

忘れないようにするための方法は、メモに残すことだったり、会話に使うこと。

現実的には実践も踏まえて「会話に使う」というのが理想的だろう。実際に使ってみることで相手の反応を確かめることもできる。

そのうえで、異性に魅力的に映る、あるいは反応の高いネタを自分の中にストックしていけば、話していて面白い人!という印象を与えることができる。そこから、モテるようになれるかも知れない。挑戦してみる価値はあるだろう。

カテゴリー ネタ


コンビニ選びの基準

自分が住んでいるところにはコンビニがたくさんある。

皆はどんな基準でコンビニを選んでいるんだろうか?

よく言われるのが「弁当が上手いところ」という基準。これは、コンビニでよく弁当を買う人の基準だよね。それでは弁当を買わない人はどうするの?

コンビニは100平米のスペースに3000の商品が陳列されていて、およそ3分の2が一年で入れ替わるという世界。そうなると、お気に入りの商品が置いてあるコンビニに行くというのもなんか違うような気がするし。

店員で選ぶというのはあるかもしれない。しかし、例えば自分の近所の店員の態度は網羅的に知っていたとしても、見知らぬ土地でコンビニに入る場合、何を基準にするのかが曖昧。道路を挟んで複数のコンビニが並んでいることは珍しいこではなく、そういった場合はどうするんだろう。

あるいは、単にイメージカラーで選ぶというのもあるかもね。青のカラーが好きだとか、グリーンが良いとか。

 

いろいろな基準がありそうだけれど、コンビニの競争は激化していることが想定され、今後は統合とかもあるかもね。

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